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2007年度2次試験敗退。再度チャレンジで2008年度合格を目指します。
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2006年度1次試験敗退。
2007年度1次合格、2次不合格。
2008年度 2次に再挑戦
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12 2006 / 10

今日は仕事帰りに本屋で簿記の参考書を立読みしてきました。
それは、昨日勉強していて
「総勘定元帳わかんねぇ~!!」っていうことに気付いたんです。
1年勉強してたのにはずかしぃ~
だから、そこの部分を立読みして理解してきました。
早速家に帰って仕訳から総勘定元帳に転記練習。
案外出来るやん。1年勉強やってるから当たり前と言われそうですが・・・
それにしても、簿記の参考書や問題集って安いんですね~
1冊1000円を超えるものってほとんどない!!
年間60万人弱の方が受験するだけあって、多くの受験機関が出版してますし競争に勝つ為に価格、品質に力を入れますよね。
それに比べて中小企業診断士は年間1万2000人。
本の価格は平気で2000円超えますし、分かりやすいかと言うとそうでもない。
自分の苦手な分野は診断士の参考書じゃなくて、それぞれの専門書から選んで勉強するのが良いかも知れませんね。

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無題
確かに簿記の参考書はこなれていてとても
わかりやすくまとめられてますよね。
診断士のテキストは正反対ですが・・・(苦笑)

まだまだ診断士は試験市場としては競争に
さらされて無いんでしょうかね。
PIYOCO URL 2006/10/15(Sun)00:28:45 編集
>無題
PIYOCOさん、返事が遅くなりすいません。

受験生の数が圧倒的に少ないですしね。
「基礎からしっかり」といった参考書が少ない気がします。
昔読んだ本に、大学受験の参考書は資格受験の参考書としても使えると書いてありました。理由は、簿記と一緒で受験者が多く、競争が激しい、初学者用に書かれていることを挙げていました。

診断士の参考書にもそういう部分があるとうれしいのですけど・・・
iroichi 2006/10/16(Mon)12:36:25 編集
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